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リトルバスターズSSサイトです。 50000hit!!ありがとうございます!! 管理者メールアドレスmaio7749@yahoo.co.jp
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「・・・ついにこの時が来たか・・・」

真人が意気揚揚と立ち上がる。
急遽開かれることになったドッキリトルバスターズ選手権。
現在来ヶ谷さん、謙吾までが終了。
二人とも成功している。 




__________GIRLS DON'T BE SURPRISED part3_________ 




「うむ、次は真人少年か。全く期待していないが頑張りたまえ」
「ええ、全く期待してませんが、応援しています」
「真人・・・お前の筋肉の見せ所だ。全く期待してないけどな」
「俺のライバルとして醜態は晒すなよ?全く期待してないが」
「真人・・・頑張ってね。僕も全く期待してないよ」
「お前ら・・・ありがとよ」

みんなの応援?を受け、感動している真人。
いや、感動する所じゃないよね・・・

「井ノ原さんっ!!私は期待してますっ!!」

ああ・・・いい子だな・・・クド。
といっても実際、真人にドッキリなんてものができるとは思えないなあ・・・
と、いうか騙される側だよね・・・明らかに。

「で、実際真人少年にドッキリなんてできるのか?」
「そうだね・・・人を騙すことには誰よりも向いてなさそうだよ・・・」
「んなことねえよ!!この間、宇宙人がビームでノートを焼き払ったっていったら、何も言われなかったぜ!!」

・・・まあ、人がいいってのは長所なんだけどさ・・・
真人の将来が心配だ・・。

ピロロロロロロロロ!!
真人の携帯が鳴る。

「おっと、すまねえ・・・おう、誰だ?」
『オレ、オレ、オレだよ。オレ』
「おう、理樹か」
『そうそう、リキ、リキ~』

ちなみに目の前にいる上に、俺なんて一人称は使ってない。
っていうか、今どきオレオレ詐欺?一体誰が・・・
と思って横を見ると口元を隠して携帯をかける恭介がいた・・・。

「で?理樹、どうしたんだよ?」
『いや、実は筋肉さんがこむらがえっちゃってさ・・・至急、10万ペソ程振り込んでくれない?』
「なに!!それは大変だぜ!!すぐに振り込んどくぜ!!」

そういって電話を切る真人。
そこで何かに気づいたようだ・・・
いや、さすがに気づくよね・・・



「やべえ!?振込先聞いてねえよ!!・・・それにペソって何だ?ペンシルソードの略か!?」
「いやいやいや。少しはツッコミどころ絞ってよ」

全く・・・相変わらずだな。
まあ、僕もみんなも真人のこういうところ好きなんだけどね・・・
これで人を引っ掛けようって言うんだから笑えない。

しかも相手は小毬さんだ。
あの小毬さんが真人のドッキリになんて引っ掛かるわけ・・・
引っ掛かるわけ・・・
・・・・・・・・・・・引っかかりそうだ・・・。

「まあとにかく説明してくれ。真人」
「おう。よく見てろ・・・」

恭介の呼び掛けに真人が返事をする。
そして謙吾と同じく横断幕を広げる!!
そこに書かれていたのは・・・



筋肉の楽園!!マッスルカーニバル!!



・・・・・・・・
またも固まる僕たち。
いや、まあ予想してたけどね・・・
っていうかなんでそんな危ないネタばっかり使うんだよ!?

「・・・次は理樹君の番か」
「うん。僕のドッキリはね・・・」
「ちょっと待て!!なんで流すんだよ!!」
「さっきと同じ展開の気がするぜ・・・」
「・・・それはデジャヴです」

謙吾の時と同じようなムードになる僕たち。
まあでも謙吾の時も思ったより盛り上がったし・・・
ひょっとしたら凄い面白いかもしれない。

「で、それはどんな内容なんだ?」

一人だけノリノリの謙吾が聞く。
・・・っていうか何でそんなに楽しそうなの・・・?

「おう、よく聞けよ・・・」

そういって真人が説明を始める・・・

・・・うわあああああああああ!!
な、なんて恐ろしい内容なんだ・・・

「・・・こ、こわいですー・・・」
「ああ、おねーさんも戦々恐々だ・・・」
「ブルブルガタガタ・・・」
「おい、西園!!しっかりしろっ!!」

その説明を聞いたみんなも怖がっている。

「はっはっは!!面白そうじゃないか!!で、俺は何をすればいいんだ?」
「さすが、謙吾!!わかってんな!!よし、お前は語尾に「そ~れマッスル、マッスル!!」とつけろ」
「オーケー・・・なんて言うとでも思ったか!!馬鹿めがああああああ!!」
「てめえ!!馬鹿って言った方が馬鹿なんだぞ!!」

あー・・・またはじまったよ・・・
っていうか真人。それ小学生のセリフだよ・・・。

「ほらほら二人とも、ドッキリが始まらないだろうが」
「はっ・・・しまったぜ。とにかく仕切り直しだ」

とにかく始まらないことには仕方がない。
その場を真人が仕切る。

「まずは持ち場に行こうぜ!!」
「うん。教室でいいんだよね」

そうしてみんなで教室に向かった。
日曜日なので誰もいない・・・
みんなが配置についたのを確認して真人は小毬さんにメールを送る。

『こちら来ヶ谷。間もなくコマリマックスが、そちらに到着する』

来ヶ谷さんからのメールを受け、真人が号令をかける。


「よっしゃ!!ミッションスタートだ!!」


真人の号令から間もなく・・・
小毬さんが教室に入ってきた。

「やっほ~、来たよ~」

「ふっふっ、筋肉、筋肉っ」

小毬さんの目の前には・・・
腕立てをしている・・・


謙吾。

「筋肉が唸る!!唸りを上げる!!」
「おお!!すげえ唸りだ!!」

ちなみに今のは腹筋をしている恭介と背筋をしている僕。
小毬さんの目の前で僕たち3人による筋トレが行われていた!!

「やべえ、あまりの唸りに俺自身がついていけねえ!!」←謙吾
「おわあ!!筋肉が暴走だ!!暴徒とかした!!」←僕
「こいつは・・・」←恭介


「「「筋肉革命DAAAAAAAAAAAAA!!」」」


「・・・・・・・・・・」

絶句する小毬さん。
そりゃあねえ・・・
こんな光景みたら、僕だって衝撃だ・・・


「・・・うん。見なかったことにしよう」


・・・思ったより強者!?
だけどマッスルカーニバルは・・・まだ終わっていない!!
次の瞬間、教室に入ってくる西園さんとクドと来ヶ谷さん

「き」
「ん」
「にく」

「「「いえいいえい~!!」」」

息のあった掛け声で筋肉旋風を起こしている・・・
それを見た小毬さんは・・・

「ほわあ!!みんなどうしたの~!?」

さすがに見なかったことにはできなくなったらしい。

「おう、みんな。グッドマッスル」
「うむ、グッドマッスルだ」
「グッドマッスルなのですっ!!」
「・・・グッドマッスルです」
「ああ、グッドマッスル」
「うん、みんな。グッドマッスル!!」

「・・・・・・・」

小毬さんは硬直している。
あいた口が塞がらないとはこのことだろう・・・

「よし!!みんな、いつものいくぜ!!」

掛け声をかける恭介。
僕らは一様にうなずく。


「「「「「「せーの、マッスルマッスル!!」」」」」」」


そういってポーズをとる僕ら
っていうか危ないって!!本当に!!


「・・・ちょうちょがいるよ~」

小毬さん現実逃避。
でも・・・まだまだだよ。
さらに僕らは追い討ちをかける。
ついに真打真人が登場。
・・・なぜかアロハとサーフィン姿で。


「よし、みんな!すぐそこに筋肉ウェーブがやってきてる!!今年一番のビッグウェーブだ!!」

「いやっほーーーーーーーーーーーーーーう!!」

そういって真人についていこうとする僕たち。
・・・っていうかみんなだんだん悪ノリしてきている・・・
ひょっとして筋肉に洗脳されてきているのだろうか・・・
そこで真人が何かに気づく。

「あれ、小毬じゃねえか」
「ま、真人君」
「あ、ホントだ。筋肉が少ないから見えなかったよ」
「ああ・・・全然気がつかなかったな・・・」
「えええええええええええええ!!」

僕達のの発言に大きなショックを受けている小毬さん。
そんな小毬さんを真人が励ます。

「おいおい、みんな。筋肉を愛する者に国境なんてないぜ」
「うむ。さすが筋肉大王様。いい事を言う」
「わふー!!筋肉大王様ばんざいですっ!!」

「今日は大王様来るからっ、自分頑張ったっス!!恐縮っす!!腕立て!!はじめっ!!」

そういって腕立てを始める西園さん。
・・・3回でダウン。
早っ・・・

「うう・・・不覚です・・・」
「おいおい、西園、言っただろ?筋肉を愛する者に国境はないって・・・」
「・・・大王様・・・」
「俺たちはみんなで筋肉家族じゃないか!!なあみんな!!」
「わ、私も・・・?」
「当たり前だろ、小毬っ!!ほら、みんな手を繋げっ!!」

そういってみんなで手を繋いで歌を歌う。
タイトルは・・・きんにく大家族。


「やんちゃ~な上腕二頭筋、やさしい胸鎖乳突筋~・・・」
「うえええええええええええ!!こんなのやだああああああああ!!」


ついに小毬さんが泣き出してしまった・・・
それによって真人のドッキリは終了となった・・・


「ふぇええええ・・・びっくりしたよ~」

ネタばらしをされた小毬さんはほっとしたような顔をしている。
まあ、いきなりあんな筋肉空間に足を踏み入れたら誰だって耐えられないだろう。
・・・もちろん真人を除く

まあ、あれだけカオスな展開になるとは思わなかったんだけど・・・
悪ノリが過ぎたな・・・

「すまねえ・・・俺の筋肉が暴走しすぎた・・・」
「ううん~。とっても楽しかったよ~」
「楽しかったの!?」



「とにかく、真人も成功ってわけだな」
「へ・・・見たかよ、この筋肉を」

これで今までのドッキリは全員成功したことになる。
次の仕掛け人は僕だ・・・。
なんか緊張するなあ・・・


「で、理樹はどんなドッキリを考えたんだ?」
「うん、僕のはね・・・」

そうやってみんなに説明する。
・・・なかなかの好感触だ。

「・・・理樹君。実はドSなのか?」
「いやいやいや。そんなことないから」
「ということはドM・・・ぽ」
「どえむってなんですか~?」
「く~ちゃん、それはあれだよ~。髪の毛が薄くなってきた人のおでこがこうやってM字に・・・って理樹君、そんなことになってるですか!?」
「なってるですかー!?」
「なってないよっ!!」

また話がそれまくっている・・・
とにかく軌道修正しないと。

「この役は・・・今回は来ヶ谷さんに頼むよ」
「私か?・・・まあいいだろう」
「ってことは俺らは見てるだけか・・・なんか退屈だな」

そう、
僕のドッキリは役者は一人だけでいい。
だから僕たちは無線機でその様子を聞いているだけだ。
早速来ヶ谷さんに葉留佳さんを呼び出してもらう。
これで準備は整った。

「よし、ミッションスタートだ!!」

そういってみんなで無線機に耳を傾ける。

『お~、姉御~。どうしたんデスか?急に』
『葉留佳っ!!大変なのよっ!!』

いつもと明らかに違う来ヶ谷さんの口調。
それにさすがの葉留佳さんも戸惑っているようだ。

『やはは・・・。姉御?なんかいつもと様子が違うんですケド・・・』
『いい?落ち着いてよく聞いて・・・』
『え・・・ハイ』


『私は・・・佳奈多よ』

衝撃的な発言をする来ヶ谷さん。
迫真の演技だ。


『へ~、あのカナタさん・・・って、えええええええええええ!?』
『静かにしてっ』
『いや、だってそんなハズないじゃないデスか・・・普通に考えて・・・』
『そうね。普通に考えればそうだわ。だけど現実に私と来ヶ谷さんは入れ替わってしまったのよ・・・』
『ど、どうして?』
『今日女子寮で来ヶ谷さんと頭をぶつけてね・・・気づいたらこうなってたわ』

もう葉留佳さんの頭の中にはそれが本当に起きたかではなく、
なぜ起きたかということに視点が言っている。
・・・計算通り。

「さすが理樹。いい感じじゃないか」
「まだまだ・・・ここからが本番だよ・・・」
「・・・直枝さん・・・楽しそうですね」

『このことは誰にも言っちゃ駄目よ。来ヶ谷さん以外には・・・』
『う、うん・・・』
『来ヶ谷さんは今、私のふりをしているわ。今後のことも話したいから、少しついてきてくれないかしら・・・』
『二人の姉の危機!!ここで立ってこそ、はるちんの真骨頂デスヨ!!』
『ありがとう葉留佳。・・・そうそう、正体がバレるといけないから、今私達は合い言葉を使っているの』
『合い言葉?』
『ええ。二人の正体を知っている人だけに教えている合い言葉よ・・・しっかり覚えて・・・』

そういって来ヶ谷さんは葉留佳さんに合い言葉を教える。
ここまではパーフェクトだ。
その後2人は佳奈多さんに会いに行く。

「わふー!!いい流れなのですっ」
「ふむ・・・さすがは来ヶ谷といったところか」
「理樹君のシナリオもジャストフィットだよ~」

そんなことを話しているうちにどうやら佳奈多さんに接触したようだ。

『あら、葉留佳に来ヶ谷さん。どうしたの?』
『姉御っ。はるちんは全部知ってますヨ!!』
『・・・?どういうこと?』
『大丈夫ですよ。姉御・・・ってそうか、合い言葉を言わないと・・・』

そういって佳奈多さんのところまで歩み寄る葉留佳さん。
その足音がとまる・・・

『合い言葉は・・・』

僕たちは無線機の音に集中する。



『・・・おっぱいボーン!!』

『・・・は?』
『あれ?通じない?・・・おっぱいボーン!!』
『は、葉留佳・・・?いきなり何を・・・?』
『おっぱいボーン!!』
『来ヶ谷さん。どういうことですか?』
『いや、なにがなんだかサッパリだ・・・』
『おっぱ・・・へ?姉御?いや、おねえちゃん?どういうこと・・・?』
『フフフ・・・とりあえずこっちに来なさい。正しい日本語というものを教えてあげるわ・・・』

『え、え?いやああああああああああああああああ!!』

そうして佳奈多さんに連れて行かれる葉留佳さん。
・・・合掌。


「ミッション・コンプリート」
「理樹・・・お前思ったより黒いな・・・まあ成功っと」
「黒理樹×恭介さんはこれからポピュラーになりそうですね・・・これはイケます」
「ならないし、イケないよっ!!」


         TO BE CONTIENUED
_________________________________
Part3です。いかがでしたか。

しかしなんだこの危ないネタてんこ盛りは・・・

しかもマッスルカーニバルとかカオスすぎる。

あと葉留佳の時、他のキャラも使いたかったんですが・・・思いつきませんでした・・・
みんなが出ないから短め・・・

そして理樹にはどうしてもオーソドックスなのをさせてしまう・・・

でも若干黒め・・・

次はついにオーラスの恭介ですね!!ハードル高いなあ・・・



ちなみにきんにく大家族はこんな歌です。

きんにく、きんにく、きんにく、きんにく、きんにく大家族。

やんちゃな上腕二頭筋、やさしい胸鎖乳突筋

みんな筋肉集めて、100万馬力

側腹筋はいつも腹部の横に、後背筋は筋を伸ばしている

筋細胞は手をつなぎ、大きな筋肉になるよ

上腕三頭筋の上、上腕二頭筋

ウサギも空で筋トレしてる。筋肉レボリューション

やわらかい脂肪も、骨さえも、全部筋肉化。



ホンッッッッッッッッッッットスイマセン!!

こんな自分ですが、よかったら感想ください!!

コメントいただけるととっても幸せスパイラル






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テラカオス・・・!
恐ろしすぎて近寄りたくねぇ・・・なんすか、あの固有結界『筋肉』は!でもマッスルエンドは実際あんなカンジなんだろなぁ、とか思ったり。しかし以外につおいなコマリマックス。

しかし今回も初声出し笑いはみおちんでした。あの震えっぷりがもう・・・!
貴兄の描かれる美魚が自分のツボにかなりイイカンジにきてるのかも。

しかし理樹は地味だが黒いっすな。でも実際人を動かすのに向いてそうと思ってるんであの理樹はアリだと思ってます。

いよいよオーラスですな。兄妹対決!(21)氏の戦術や如何に!?頑張ってください。
haiziso 2007/10/25(Thu)00:59: 編集
Re:テラカオス・・・!
コメントありがとうございます!!
あの筋肉空間に足を踏み入れたら最後!!脳味噌まで筋肉にされてしまいます。
そして小毬は天然なりの強さがあるんです・・・たぶん

みおちんいいですよね・・・自分みおちん好きなんで・・・
好きな子ほどいじりたいんですかね・・・?
はっ・・・俺ってS?

理樹は恭介の代理を務めたりもしてますし、実は上にたてる人間ですよね。
・・・というか他のメンバーが上にたったら大変なことに・・・
そしてやはり黒いですよね・・・

オーラスの恭介は元が元だけに難しいですね~・・・
頑張ります!!

是非次回も読んでください!!
【2007/10/26 01:45】
筋肉そして、黒い理樹
筋肉が、あの瞬間を見たら誰もが泣き出します。
理樹が黒い!だが、ありそうな話です。
次回はとうとう兄妹対決!結末はいかに!
楽しみにしています。
タナトス 2007/10/25(Thu)12:08: 編集
Re:筋肉そして、黒い理樹
コメントありがとうございます!!
確かにあのシーン・・・誰も耐えられない・・・

そして今回はホント理樹が若干黒いですね~。
強くなったんです・・・きっと。

次回は恭介のドッキリ。ハードルたかいなあ・・・
でも頑張るのでぜひ見てください!!
【2007/10/26 01:41】
また声出して笑わされました!
マジでホントに!!
前半のあまりのカオスっぷりで腹爆発。
後半の黒理樹の騙しっぷりうまいな・・・とか落ち着いたら、
「きんにく大家族」・・・
最後のこんなでかい爆弾が!!腹大爆発ですよ!!笑う以外の選択肢なかったですw
ラストも楽しみにしています!!
ここてつ URL 2007/10/27(Sat)10:17: 編集
Re:また声出して笑わされました!
コメントありがとうございます!!
いやあかなーりカオスしすぎましたね・・・反省。

理樹は少しオチが弱いですが・・・それも理樹らしいということでひとつ

そしてきんにく大家族・・・失礼しましたあああああああ!!

ラストもぜひ読んでください!!

【2007/10/28 01:22】
大家族wwww
ちょっ! っておい!?さん、なんてブツをこの世に解き放っちゃってくださってんですかぁっ!!
CLANNADのエンディングがまともに見れないという後遺症が残っちゃいましたよ、本当にっ!
あの神曲の歌に合わせて「みんな筋肉集めて、100万馬力~」とかいうフレーズがリピートして、お茶、ぶーっ!ですヨ!?
脂肪も骨も全部筋肉ってどんだけー!?

やはー、相変わらずカオスですねー(褒め言葉
前回分もセットで読んで、クドかわいそうとか思ってたんですけどとんでもない!
本気で泣いちゃった小毬もそうですが、黒理樹の魔の手に落ちたはるちんもなかなかにかわいそうだなぁと思ったり。
今回のMVPもモチロン美魚っち。
腕立て三回でダウンしたみおちんにREIがダウンさせられましたww

さて次回はオーラスの恭介氏。
無事鈴を騙すことができるのか!? ってなレベルではなく、一体どんなドッキリを仕掛けて、そしてどんなオチが付くのか!?
楽しみにしていますっ!

☆個人的な大穴
 実は今回のミッションそのものが恭介と姉御の手による理樹、真人、謙吾を騙すためのドッキリ。小毬や美魚達も最初から恭介とグル!
恭介と鈴によって三人は恐怖のどん底に……!

・・・いやいやないないww
REI URL 2007/10/27(Sat)23:04: 編集
Re:大家族wwww
コメントありがとうございます!!
いやあ本当に失礼しましたああああああああああああ!!
カナーリ暴走しましたね・・・反省。

カオスっぷりがとまらない・・・。
ヒロインズがかなり哀れな事になりましたね・・・

そしてみおっちスキーとしてそういってもらえると嬉しいです!!

次回の恭介氏はどんな展開をみせるのか!!
そしてREIさんの予想はあたるのか!?
最終話アップしました~ぜひ見てください!!
【2007/10/28 01:26】
WEB拍手御礼
たくさんのweb拍手ありがとうございます!!
とても励みになります!!創作意欲100倍です!!

10月23日

>とてもおもしろかったです!
ありがとうございます!!そういってもらえるようにこれからもがんばります!!

20件のWEB拍手ありがとうございます!!


10月24日

2件のWEB拍手ありがとうございます!!


10月25日

>筋肉に国境はない・・・。いい言葉だ!
筋肉に国境はありませんよ!!みんなで筋肉旋風です!!
> 最終回も期待しているぜ!
なんとか最終回もできました!!ぜひ読んでください!!
> 筋肉空間が恐ろしすぎる。馬鹿らしいと思いながらもノってしまう。みおちんが超必死だぁああっ
それはきっと筋肉空間にすでに足を踏み入れているんですよ・・・みおちんは必死ですね・・・3回ですけど
>なんて・・・理樹君は敵にしちゃいけないな。三枝クオリティが仇となったか、はるちん
理樹は割と黒いですよね・・・強くなったんですよ・・・きっと。そしてはるちん合掌

>きんにく大家族、フイタ・・・。今週のED、きんにくVerに変更されてたらさらにふきます
スイマセンでしたー!!もしCLANNADが筋肉に洗脳されたら・・・ひぃぃぃぃぃぃい!! 

>ホントに筋肉が好きな子だなぁキミはww
>ついでに美魚っちも大好きなんだねぇww
>そんな貴方はソウルブラザーズ!!
>やはー、今回も楽しめました!
多分同じ方ですよね・・・。ありがとうございます!!筋肉もみおっちも大好きですよ!!ソウルブラザーズ・・・聞いただけで鼻血が出そうだぜ・・・。次回も楽しんでいただけたら嬉しいです!!

>筋肉筋肉
おっ・・・ノリノリですね。よっしゃー筋肉筋肉!!

>GIRLS DON'T BE SURPRISED part3 最高でした特に理樹の黒さが。
ありがとうございます!!
確かに黒いですからね・・・ジャンパーブラックですし。
>理樹のどっきりは失敗では? まぁ、面白かったけど
確かにドッキリとしてはどうだったんでしょう?ネタばらししないタイプと言うことでひとつ

>筋肉やばいです(笑)あと黒理樹最高
>この小劇場はいったい?(笑)
>ヒョードルウウウウウウウウウウウウウ
>(21)って急いで寄せ気味に書くとロリに見えねえか? つかこれ無限に続いたりして(笑)
>はりゃほれうまうー!
>ポチョム筋って(笑) こうなったら無限ループに挑戦してやる
>こいつぁなかなかの無限ループだぜ
多分同じ方ですよね。ありがとうございます!!筋肉と黒理樹楽しんでいただけたなら嬉しいです!!
おお、WEB拍手劇場見てくれたんですね!!楽しんでいただいてうれしいです!!無限ループチャレンジありがとうございました!!

>きんにく大家族最高!!
はい!!きんにく大家族最高!!いやっほーーーーう!!

>拍手ssまですっごい面白いです…!
拍手SSも見ていただいてうれしいです!!ありがとうございます!!

>はるちんにネタばれするとき怖そう
たしかにー・・・そこは理樹のポテンシャルに期待しましょう・・・

184件のWEB拍手ありがとうございます!!

10月26日

> GJ!今アメリカから見てます
おお!!遠き地からありがとうございます!!ついに筋肉が世界共通語に・・・!?

>楽しかったですマッスル
楽しんでもらえてうれしいです!!ありがとうございマッスル

31件のWEB拍手ありがとうございます!!

10月27日

> ここのサイトの小説とても面白くて大好きです 応援してます
うわー!!マジありがとうございます!!そういってもらえるとすげえ嬉しいです!!これからもがんばります!!

11件のWEB拍手ありがとうございました!!


っておい!? 2007/10/28(Sun)01:49: 編集
筋肉ミッション
黒い理樹っていうのも、なかなかイイですね!棗×黒理樹までは、いかないけど(T_T)
ドッキリさせた後、人知れずニヤリとしてそう
メガミッション 2007/12/19(Wed)20:05: 編集
Re:筋肉ミッション
コメントありがとうございます!!

黒い理樹って自分的には結構ツボなんですよね…アリです。
「計算通り」っていってどこぞの○神君みたいににやけてます。きっと

また読んでいただけると嬉しいです!!
【2007/12/23 20:27】
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