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リトルバスターズSSサイトです。 50000hit!!ありがとうございます!! 管理者メールアドレスmaio7749@yahoo.co.jp
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「諸君。よく集まってくれた」
「いや、ここ僕の部屋なんだけど」

夜。
いつものように僕の部屋に集まったみんなに恭介が切り出す。

「うむ。集まったぞ」

ちなみに今日は鈴は小毬さんに捕まったらしく欠席だ。
その代わりなのかはわからないが、来ヶ谷さんが僕の隣に座っている。






__________GIRLS DON'T BE SURPRISED!! 前編__________




「さあ、今日は何して遊ぶんだ?ジャンバーさんひるがえったか?」
「おっと、新しい遊びだ。流行るといいねえ・・・」
「謙吾!それはどんな遊びなんだよ!?」
「はいはい、真人も食いつかないで」
「そうだな・・・それならおねーさん襲い掛かったで、クドリャフカ君でも・・・」
「犯罪だから」

いつものようにみんなで馬鹿騒ぎ。
それを見ていた恭介は遠い目をして

「もうすっかり秋だな・・・」

とロマンチックにいって見せた。
いや、意味わからないんだけど・・・

「何だよ!!もったいぶるなよ!!」
「聞くだけじゃなくて、少しは考えてみろよ。秋なんだぜ。やることなんて決まってるだろ?」
「てめえ、いいやがったな・・・ピッチリ言い当ててあの子ちょっとイケてるじゃない?ってとこ見せてやる!!」

そういって真人は考えはじめた。
ちなみにピッタリをピッチリと言っている時点でイケてない。
・・・どうせ筋肉さんこむらがえったとでも言うのだろう。

「・・・秋といえば季節の変わり目だ。ポッキリ気温も下がって寒くなってくる・・・」

・・・真人が論理的に考えている!?
ポッキリはご愛嬌ということにしておこう。

「寒くなると怪我が増えちまう。しっかりと準備体操をしないといくら俺の筋肉でも・・・そうか!!」

そこで真人は何かを閃く。
ああ、なんか展開読めちゃったよ・・・

「筋肉さんこむらがえっただな!!」
「うん、真人。よく頑張ったね・・・結果より過程のほうが大事だって偉い人も言ってたよ・・・」
「さすが真人。すげえ筋肉だ。もう脳にまで筋肉がいきわたっているな」
「ありがとよ」
「いや、言い方変えてるけど、結局は脳みそ筋肉って意味だからね」

相変わらず期待を裏切らない真人。
・・・でもそんなところが好きだよ・・・
だけど秋にするもの?なんだろう。
痺れをきらした僕は恭介に尋ねる。

「で、結局何するの?」
「ああ、それはだな・・・」
「なんで理樹には素直に答えるんだよ!?」
「少年。あまり細かいことをいってると筋肉がしぼむぞ」
「え?そうなのか・・・気をつけるぜ・・・」
「話が進まん。恭介。何をやるんだ?」

謙吾の問いをうけた恭介はにやりと笑った。
そして大げさに身振り手振りを加え・・・

「これだ!!」

といつものように横断幕を広げた。
そこに書かれていたのは・・・


第1回!!ドッキリトルバスターズ選手権!!


「はい拍手~」
「いよっしゃあああああああああああああああ!!」
「フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!」
「大盛況!?」

相変わらず微妙なネーミングだったが・・・
何故か大いに盛り上がっている。
というか秋は?

「全然秋関係ないよね・・・」

僕は恭介にそのことを尋ねた。
すると恭介は自信満々に答える。

「馬鹿。秋って何回も言ってみろよ。アキ・・・アッキ・・・アッキリ・・・ドッキリ。ほら。なっただろ」
「おお、言われてみれば確かにそうなるぜ・・・」
「いやいやいや!!超無理矢理だから!!」
「理樹君。あまり細かいことを言っていると鈴君がしぼむぞ」
「え、そうなんだ・・・気をつけるよ・・・ってそんなわけないから!!」
「さすがツッコミマスターリキ。・・・ノリツッコミも完璧だ」
「ソードマスターみたいに言わないでよ・・・」

ああ・・・なんかもうどうだってよくなってきた・・・
その場が少し落ち着くのを待って恭介が口を開く。

「ルールを説明するぞ。ターゲットは残りのリトルバスターズのメンバー。俺たちはくじを引いて、誰が誰を驚かすのかを決める。一人では限界があるから、驚かす人間は俺たちの誰を使ってもかまわない。まあ監督みたいなもんだな」
「それはどんな驚かせ方でもいいのか?」
「基本的には自由だ。ただしあまり深刻なのは駄目だ。誰かが死んだとか、実はお前のこと嫌いなんだ。とかな。最後に種明かした後、むこうが「やられたー!!」と感じるくらいがいい」
「なるほど。確かに面白そうだね」
「うむ、そうだろう?」

来ヶ谷さんが僕の言葉に答える。
?・・・どういう意味だ?
何で来ヶ谷さんが?

「実は今回の企画は来ヶ谷と二人で考えた」
「え?そうなの?」
「うむ、私が「可愛い女の子たちがヒイヒイ言うような企画をしてくれないか?」と言ったら、恭介氏が企画を練ってくれたのだよ」

・・・・・・
聞かなかったことにしたほうがよさそうだ。
ああ、だから来ヶ谷さんがいたのか。

「ふふ・・・やはりおねーさんは仕掛ける側の方が性にあってるらしい」

そういって妖しく笑う来ヶ谷さん。
・・・やりすぎなきゃいいけど。

「よし、まずは誰が誰を驚かすかだ。ほら、お前らくじを引け」

そういってくじの入った箱をだす恭介。
まずは来ヶ谷さんそのくじを引いた。

「ふむ。美魚君とは。これは面白そうだ」

次は僕

「葉留佳さんか・・・難しそうだな」

次は謙吾

「なるほど・・・能美か」

次は真人

「小毬だな・・・筋肉の餌食にしてやるぜ・・・」

最後は恭介。といっても最後だからくじは引かないけど。

「つまり、俺は鈴ってことだな」

これで全員の分の分担は決まった。
あとはどうやって驚かすかを考えないと・・・。

「決行は明日の日曜日だ。それまで存分に策を練ってくれ。あとは順番だが・・・」
「恭介氏」
「何だ?来ヶ谷」
「僭越ながら私にトップバッターを任せてはもらえないか?」
「そうだな。言いだしっぺだし、流れを作るためにも適任だ」

みんなも異議はないようだ。
そうやってみんなで順番を話し合う。
その結果・・・

先鋒   来ヶ谷さん   →    西園さん
次鋒   謙吾      →    クド
中堅   真人      →    小毬さん
副将   僕       →    葉留佳さん
大将   恭介      →    鈴

に決まった。
最初と最後は抑えているし、なかなか無難にまとまっているとは思う。
すると来ヶ谷さんが口を開く。

「うむ、私は明日の朝食の時に仕掛けたいと思う。」
「なんだ?もう考え付いたのか?」
「フフフ・・・私は企画を知っていたからな。始めから全員分用意してあったのだよ」

・・・何というか・・・相変わらず準備がいい。
というか滅茶苦茶楽しそうだな、来ヶ谷さん。

「では私のドッキリの内容だが・・・」

その後、来ヶ谷さんのドッキリについての説明を受け、今日は解散となった。


次の日

僕たちは学食の中が見える位置について待機していた。
ターゲットは・・・もちろん西園さん。
いつもみんなで食べている席。
恭介はそこで自作の無線機をつけて座る。
そしてターゲットがくるのを待ち構える。

「いいな?手はず通り頼むぞ」
『オーケー。任せてくれ』
「でもあんなのでいいのかよ?来ヶ谷の姉御」
「確かに・・・どこで驚くのかがわからんな」
「・・・ピュアだね・・・2人とも・・・」

頭に?マークを浮かべる2人に僕は言う。
正直、何となくでも意味がわかってしまう自分がいやだ・・・
なんてことを考えていると・・・

「ターゲット接近。よし、ミッションスタートだ」

来ヶ谷さんが号令をかける。
見てみると、既に恭介のそばに西園さんがいた。

『ういっす。西園』
『おはようございます。恭介さん。・・・今日はお一人ですか?』
『まあな・・・昨日大変だったからまだ寝てるのかもな・・・ま、日曜日だし、いいだろ』
『そうですね』

そういって笑いあう2人
今はほのぼのとしてるけど・・・

「よし、理樹君。行け」

そう来ヶ谷さんに合図され僕も学食に入る。
なんか緊張するなあ・・・

「西園、ほら茶だ」
「あ、どうもありがとうございます」
「別に礼を言われることでも・・・お、理樹じゃないか」
「うん、おはよう2人とも」

2人と挨拶を交わす。
ここからが本番だ・・・
すると恭介が僕の方を向き直って口を開いた。
やたらと色っぽい声で・・・


「・・・昨夜は激しかったな・・・理樹」
「やめてよ・・・恥ずかしいよ」

「ぶっ!!」

西園さんがお茶を噴き出す。

「どうしたんだ?西園?」

恭介が本当に心配しているように声をかける。
全く演技と思わせるところがない・・・
さすがだなあ・・・

「い、いえっ・・・何でもありません・・・続けてください」

「しかし、お前も少しは成長したと思ったのにまだまだだな」
「・・・あれは恭介が凄すぎるだけだよ・・・」
「そうでもない。真人と謙吾も凄かったじゃないか」
「・・・真人は激しすぎだよ・・・まだ痛い」

からーん
今度はコップを落とす西園さん。
それを見てまた恭介が声をかける。

「大丈夫か?西園。部屋に戻ったほうがいいんじゃないか?」
「・・・いえいえいえ!!続けてください・・・」

「しかし、謙吾はテクニシャンだったな・・・」
「うん。・・・ぜんぜん痛くないのに気づいたらやられてたよ」
「〠♨ϊΩ☆%$➁◇!?」

真っ赤になってあたふたとする西園さん
なんか可愛いな・・・

「やっぱり、具合が悪いんじゃない?部屋に・・・」
「・・・後生ですから!!続けてください・・・!!」
「う、うん・・・」

後生ですからって・・・
まあ、そうなるとは思ってたけど。

「ういーっす」
「おはよう」

そこに真人と謙吾の2人も登場。
これも打ち合わせどおりだ。

「しかし、理樹・・・昨日のは凄かったな」
「う、うん・・・」
「4人でやるとあんなになるとは思わなかったぜ・・・」
「・・・」

もう西園さんは限界に近い・・・
そしてそこに恭介が止めをさす・・・
それで終わりだ。


「やっぱり裸でぶつかり合うのは最高だな!!」
「!!」



「うん。楽しかったよね・・・相撲!!・・・って西園さん!!出血多量!?」
「フハハハハ。まんまとドッキリに・・・ってしまった!!やりすぎたか!!」

来ヶ谷さんがすぐに駆けつける。
ネタばらしが間に合わなかった・・・
速やかに恭介が手当てを行ったおかげで西園さんは無事だった。



「ひどいです・・・」

ここは僕の部屋。
西園さんは目を覚ますなり僕たちを非難した。

「いや、すまんな。まさか美魚君がここまでなるとは思わなかったんだ」
「来ヶ谷さん。あなたという人は・・・」
「だが、幸せそうだったぞ?」
「き、気のせいです」
「ていうかよ?何がそんなに衝撃だったんだ?」
「ああ、俺もそれを知りたかった」
「わ、忘れてください・・・!!」

ピュアな2人によってさらなる追い討ちが西園さんに与えられる。
西園さんは真っ赤になっている。
この人もこういうところはピュアだなあ・・・

「ま、とりあえず来ヶ谷のドッキリは成功っと」
「うむ、造作もない」
「・・・恭介さん?」

少し落ち着いた西園さんは恭介に話しかける。

「次は私も仕掛ける側にまわっていいですか?」
「ああ、構わないさ。驚かして悪かったな」
「いえ・・・ある意味幸せでした・・・」

こうして第1のドッキリは成功に終わった。
次は謙吾の番だ・・・果たしてネジの抜けた謙吾はどんなドッキリを・・・
そしてクドはそれを防げるのか!?

・・・無理な気がする。

などということを考えていると、
西園さんから声をかけられた。


「直枝さん」
「なに?」

「・・・さっきの話はどこまでがノンフィクションなんですか?」
「全部フィクションだよ!!」

             TO BE CONTIENUED
____________________________
ドタバタコメディ3部作前編です。

いかがだったでしょう?

しかし相変わらずの暴走っぷり・・・。

次回は謙吾と真人のドッキリを書こうと思います。

はたして、ロマンチック大統領がしかける罠とは!?

そして脳味噌筋肉の真人にドッキリなんてできるのでしょうか!?



ぜひぜひ感想ください!!
コメントいただけるととっても嬉しいです~。

拍手でもとてもうれしいです!!


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読みました。
Part1読みました。
理樹、恭介、真人、謙吾の会話を聞いていると、西園さんでも無くても誰もが勘違いをすると思います。というか、先鋒でこれなんだから残りの4人はもっとすごいことになりそうです。
タナトス 2007/10/19(Fri)16:11: 編集
Re:読みました。
コメントありがとうございます!!
今回は全員演技派ですね・・・まあ彼らあの場所で演技続けた人達ですからね・・・

うおー!!しまった。ハードルをあげてしまった・・・。あまりペース配分とか後先を考えない人間なんで・・・続編のインパクトが薄れないように頑張ります!!

是非続編もお付き合いください!!
【2007/10/20 00:44】
その後しっぽりムフフと行きたいところですな
これは面白いw 人の勘違いほど面白いことはないですからね。Part1からこのレベルだと後が大変そうだ……(同リトバスSS作家として見てしまいました)Partごとだと「~の時より面白くない」とかありますからねぇ。最低でも、同レベルのギャグ・コメが期待されますし、というより、自分が期待しますw 続き頑張ってください。
ぴえろ URL 2007/10/19(Fri)18:17: 編集
Re:その後しっぽりムフフと行きたいところですな
コメントありがとうございます!!
ぴえろさん、SONG FOR FRIEND 読んでますよ~。
とりあえずサイトが治ったみたいで何よりです!!

こういうのの続編は難しいですよね・・・どうしても比較されてしまうので・・・なんとか劣化していかないように頑張ります!!

是非続編も読んでください!!
【2007/10/20 00:40】
なんというか
これ見てると美魚っちが一番騙しやすい気がする・・・。とりあえずは、続きも期待しています!
にしき 2007/10/19(Fri)19:53: 編集
Re:なんというか
コメントありがとうございます!!
みおっちと来ヶ谷は「ルビンのツボ」の関係らしいですから・・・だましやすそうですよね・・・。

続きもがんばります!!よかったらまたみてください!!
【2007/10/20 00:36】
WEB拍手御礼!!
10月19日WEB拍手設置・・・
設置したのもう16時くらいだし今日はあまりこないだろうな~と思ってると・・・なんだこりゃー!!こんなに~!?
拍手していただいた皆様!!本当にありとうございます!!大変な励みになります!!
ちなみに10月19日のWEB拍手は69件でした。
マジ感謝感激デス!!

>理樹は管理人さんの最萌キャラですか?
というか旧リトバスメンバーが大好きです!!新メンバーでは西園さんが一番・・・

面白かったです。続きも頑張ってください。byタナトス
タナトスさん。コメントもありがとうございます!!続きもがんばるのでよかったら見てください!!

>また、面白いSSをありがとうございます。噴出さずにはいられないww
またと言うことは、今までも見てくださったんですね!!こちらこそ感謝感激です!!

>良かったです(^^)ニヤニヤが止まりません(笑)
ありがとうございます!!これからもニヤニヤさせられるように頑張ります!!

>裸だから何かやると思ったけど相撲かぁ
実は相撲でした!!裸でやることがそれくらいしか思いつかなかったんですよね・・・

>ほんと最高でしたっ!!
ありがとうございます!!これからもそう言ってもらえるように頑張ります!!リトルバスターズ最高!!

>おもしろかった
ありがとうございます!!その一言を言ってもらえるように頑張ります!!

>恭介と理樹のやり取りがよかったです。次も楽しみにしています
ありがとうございます!!恭介大好きなんですけど書くのは難しいですね・・・元が凄すぎて・・・

>元テンチョーです。 通常WEBへの掲載お疲れです! ついにこの作品がmixi以外の目に・・・(続 さーてどんな笑いのセンセーションを巻き起こすか楽しみです! 引き続き頑張ってください (おまけ) 当方への拍手コメントありがとうございます! ・・・違ってたらごめんなさい(続 名前がついてなかったんですけど、タイミング的にっておい!?さんかなーと(汗)
mixiから応援ありがとうございますCLANALI応援してます!!お互いに頑張りましょう!!・・・ちなみにそれは自分です・・・紛らわしくて申し訳ないです。

>今回も面白いです
ありがとうございます!!今回限りにならないように頑張ります!!

>ベタだがGJ
ありがとうございます!!確かにベタですね・・・西園さん。
っておい!? 2007/10/20(Sat)00:33: 編集
いやはや・・・
声に出して笑ってましたよ。キャラではあるんでしょうけど、どなたのSS見に行っても美魚ちんは同じポジションとゆーかいじられ方とゆーか。

初っ端に茶を吹いたトコから笑いっぱなしだったこの初回。次からも楽しみにならないわけがない!楽しみにしてます。
haiziso 2007/10/20(Sat)02:23: 編集
Re:いやはや・・・
コメントありがとうございます!!
みおちんはあのキャラのインパクトが強いのでこんな事に・・・

まだまだ未熟ですが笑っていただけたなら幸いです!!
次回作もあまり期待せずに待っていてください!!
【2007/10/21 01:02】
相変わらず、っておい!?さんのみおちんは・・・
妄想爆発ですなぁ~
そしてみおちんと一緒に飲み物を噴いてパソコンのキーボードなりモニターを汚してしまったのはきっとREIだけじゃないはずww

恭介と姉御が仕掛ける側に回ったら笑えないはずがない!
ってなわけで、Part1から腹筋崩壊の危機に陥っているREIですー。
この先どうなるか非常に楽しみ・・・!
特に謙吾! っておい!?さんの謙吾は常にネジぶっ飛んだVerなんで予測ができない…! クドは一体どんな目に遭うのか!?
真人はきっと筋肉関係だろうケド、どんなことになるのやら…?
自分の筋肉の危機??
それとも理樹あたりをマッチョにしてしまう???
それとも筋肉センセーションかぁ!?(結局はそれw

ではー。
REI URL 2007/10/22(Mon)00:20: 編集
Re:相変わらず、っておい!?さんのみおちんは・・・
REIさんコメントありがとうございます!!
いや~好きな子ほどいじりたくなるんですよね・・・はっ俺ってS!?

恭介と姉御が仕掛ける側に・・・もとが凄そうなので、なかなか表現するのは難しいですね・・・

次は謙吾ですが・・・やはりぶっ飛んでます。ぶっ飛びすぎです・・・スイマセン・・・
そして真人は・・・筋肉以外思いつかねええええええええええ!!

part2UPしました!!ぜひ読んでください!!
【2007/10/22 00:33】
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