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「よし、もう一回説明するよ」

僕の言葉に3人が頷く。
ここは駅前のファーストフード店。
寮にいれれば一番よかったのだが、無線機の届く範囲にいなければならないということでここまで移動した。

「鈴はここの喫茶店の中を覗ける位置から、恭介を見つける。その後は僕たちの指示で臨機応変に動いて。」
「わかった」
「ただし、あまり近づきすぎるな。道路の向かい側から双眼鏡を使え」

ちりん、と鈴は頷く。
変装のせいで鈴にはとても見えないが・・・

「しかしすげえナウい格好だぜ・・・」
「ああ・・・お前にトレンディー伯爵の称号をやろう・・・」
「いやじゃ!!ボケ!!」

そりゃあねぇ・・・ 
最悪にセンスがない。

「何ぃ?ならばトレンディー伯爵夫人でどうだ!?」
「お、それはいいな」

いいんだ!?
鈴のセンスもなんというか・・・
彼氏として複雑だ・・・

「いや・・・待て・・・トレンディー伯爵夫人じゃ、トレンディー伯爵の夫人ということになって、鈴がトレンディーということにはならないんじゃねえか!?」

かなりどうでもいい。

「はいはい。じゃあもう「トレンレディー」でいいから早く始めようよ」

「「「それだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」」」
「いいんだ!?」

とりあえず仕切り直しだ。

「よし、みんな!ミッショ」
「それさっき言ってなかったか?」
「う、うるさいな・・・、間あいちゃったし、いつも恭介が言ってるから、たまには言いたかったんだよ・・・」
「あ、ずるいぞ。てめぇ!?俺にも言わせろよ!!」
「そのセリフは・・・俺のものだ!!」
「あたしに言わせろっ!!」

ああ、何か面倒なことになってきた。

「わかったよ・・・じゃあ・・・」

僕はみんなに提案する

「いいんじゃねえか?」
「うむ」
「わかった」

みんな納得したみたいだ。
これで準備は整った。
僕たちは丸くなって手を重ねあう。

声をあげる。

「よし、みんな!!」


「「「「ミッションスタートだ!!」」」」


店内に4人の声が響き渡る・・・迷惑だけど
 



ーーーーーーーーーLITTLE MISSION!! 後編ーーーーーーーーーー 





『こちら鈴。配置についた。オーバー』

鈴からの通信が入る

「恭介はいるか?オーバー」
『今探してる。オーバー』 
「オーバー言う必要ないからね」

またどこかでやったようなやり取りだ・・・

「じゃあ、オーバーをマッスルにかえてみたらどうだ?ほら、何回もオーバーっていってるとマッスルってなるだろ?」
「いやいやいや、ならないし、根本的に間違ってるから」

さすが真人・・・期待以上だ・・・
そんなことを考えているうちに、鈴から通信が入る。

『ん・・・。こちら鈴。恭介を発見。マッスル』
「様子はどうだ?マッスル」
「えええええ!?マッスルでいくの!?・・・マッスル」
「何かねえと不便だろうが。マッスル」

ツッコまないと際限なく暴走していきそうだ・・・
僕がどうにかしないと

「いや、同時に送受信できるから、何も言う必要はないから」
「え?そうなの?・・・なんだよ、先に言えよ」

何故か怒られた・・・
とにかく軌道修正はできたみたいだ。
気を取り直して鈴に話しかける。

「で、鈴?恭介は?」
『・・・テラス席で女の子と2人でしゃべってる・・・』

鈴の不機嫌な声が聞こえてくる。

「ふっ・・・これはやはりデートで決まりだな・・・」

横を見てみると
謙吾がロマンチックに語りだしていた。

「喫茶店での甘いひととき。その後2人は公園で愛を語り合い・・・ムードがもりあがったところで・・・うわああああああああああ!!これ以上は言えない・・・」

謙吾のあまりの暴走っぷりにみんなひいている

「ただ一つ言えるのは・・・恋はいつでもエロティック・・・」
「恥ずかしい奴だな・・・」

真人にいわれていた・・・
本当に恥ずかしいよ・・・ 

『お前もうロマンチック大統領じゃない!!ロマンチック係長に降格だ!!』
「何い!?」
「ロマンチックもかえちまおうぜ。エロティック係長でどうだ?」
「宴会の席でセクハラしてるのが目に浮かびそうな名前だね」
「うわああああああああああああああああああああああ!!」

謙吾には相当なショックだったようだ。
ってまた脱線してるよ!!

「鈴?何かかわったところはない?」
『今のところ特には・・・あ、メニューが届いたみたいだ』
「ちなみに何?」
『女の子が・・・パフェで・・・恭介がアイスコーヒー・・・だと思う』

多分恭介の奢りなんだろうけど・・・
恭介にしては随分オーソドックスな組み合わせだ。
意外というかなんというか・・・

『あの馬鹿兄貴・・・あたしにはなかなか奢ってくれないくせに・・・』

鈴の声がさらに不機嫌になっていく。

「ふっ、さすがだな・・・恭介」

横を見ると謙吾がロマンチックな瞳をしていた。
復活早いね・・・

「どういうこと?凄くベタな組み合わせに見えるけど」
「ばかもーん」

何故かまた怒られた・・・

「ベタというものには何かしら理由があるものだ。その流れが踏襲されてきたということだからな。それに奇抜さを狙って、相手の意にそぐわないよりは、王道の方がよっぽどいい」
「な、なるほど・・・」

さ、さすがロマンチック大統領・・・。
あ、今はエロティック係長か。

「それにこの2つの組み合わせはこんなこともできる」 







「ほら、食いな。今日は俺の奢りだ」
「でも・・・ううん。ありがとう」
「うまいか?」
「うん。恭介君も食べる?」
「いいのか?」
「いいも何も・・・恭介君のお金じゃない。はい、あーん」
「おいおい、恥ずかしいな・・・あーん」








CAST
棗 恭介 ←  宮沢  謙吾
彼女   ←  井ノ原 真人


って、うわあああああああああああああああああああ!!
と、鳥肌が・・・

『きしょいな・・・』
「同感・・・」

「で?どうだ?「あーん」はやっているか?」
「「マーン!!」ならやってるんじゃねえか?」
「やらないから・・・」 

そんなあほあほな会話をしながら僕らは鈴の返事を待つ。

『・・・なんだか重い空気だ』
「え?」
『女の子が俯いてしゃべってて、恭介がそれを真剣な顔で聞いてる』

何やら雲行きが怪しいようだ。
何を話してるんだろう?

「鈴?何を話しているかわかる?」
『・・・無理だ・・・遠すぎる。何も聞こえない』
「読唇術は使えないのか?」

使えるかぼけー!!という鈴の声が聞こえてくる。
っていうか謙吾・・・使えるの?

「仕方ない・・・鈴、声が聞こえるくらいまで近づいて。もちろん恭介には見つからないように」
『やってみる』

鈴の移動する音が聞こえる
こっちまで緊張してくる・・・

「やべえ!!こっちまですっげえオギオギしてきたあ!!」
「連絡も小声にしろ。むこうの声が聞こえるということはこっちの声も聞こえる可能性が高い」
『・・・りょーかい・・・』

それからしばらくは無言の状態が続く。
とても長い時間のように感じる・・・
すると

『きみっ、こんなところで何をしてるんだっ!?』

しまった・・・!!誰かに見つかった・・・

『そんな怪しげな格好をして・・・何をしていたんだ?』
『・・・どうすればいい・・・』

僕らに聞いてくる
うまくごまかさないと・・・

「散歩をしてたって、言って」
「筋トレだ!!」
「ロマンチックを探していたということにしろ」

『ロマンチックな筋トレを探して散歩をしていた』

まざったーーーーーーーーー!!

『何を言ってるんだ・・・?』

思いっきり不審がられてる・・・ 
とにかくさっきの発言をなかったことにしないと!

「鈴、今のはなかったことにしろ」 

そう謙吾が鈴に促す。
それを聞いた鈴は男にむかって

『なんて言うとでも思ったか、ばーか』 

と言った。
よりによってなんでそのチョイスなのさ!?

『・・・ふざけるなよ』

まずい!!

「いこう!!」
「「ああ!!」」 

僕らが出て行こうとした瞬間・・・

『ちゃーんちゃちゃーんちゃちゃちゃちゃちゃちゃーん』

謎の歌が聞こえてきた・・・ 
これは・・・

『な、何だ君は・・・』
『ただの斉藤です』
『斉藤・・・?』
『すいません。こいつ俺の妹なんです。兄が恋しくて内緒でついてきたみたいで・・・』
『そうなのか・・・?』
『ここは俺に免じて許してやってもらえませんか・・・?』
『・・・わかった・・・次からは気をつけろよ』

男が去っていく音が聞こえる。

『さて・・・鈴?』

恭介の声に鈴がビクッとなるのがわかる。

『・・・あたしに恭介などいない・・・』

そのセリフで既にバレバレだ・・・

『それから、理樹、ロマンチック大統領、筋肉。いるんだろ?でてこい』

もう完全にバレているようだ。
僕らは観念して恭介のところに出ていく。 

「まったく、人の後をつけるとは・・・悪趣味だぜ」
「ご、ごめん・・・でも何でわかったの?」
「あんな怪しい格好でこそこそされればすぐに気づくっての」
「こんなにもトレンディーなのにか・・・」

謙吾はショックをうけているようだ。

「それで、相手はどうしたんだ?」
「ああ、もう帰ったよ」 

真人の問いに恭介はそう答えた。
・・・・・
ひょっとして・・・僕らのせいだろうか・・・
僕らが騒いで、せっかくのデートを壊してしまったんだろうか・・・

「あの・・・恭介・・・ホントにゴメン・・・」
「すまねえ・・・今度俺の筋肉少しやるから」
「俺としたことが・・・すまなかった」
「まあ気にするな」
「いや、鈴が言うセリフじゃないからね」

僕たちの謝罪を聞いた恭介はバツが悪そうにしている。

「お前ら・・・そんなに謝るなよ・・・」
「だって・・・せっかくのデートだったのに・・・」

「へ?」

恭介は間抜けな声をあげたあと・・・

「はははははははははははははははははははは!!」

唖然とする僕たちの前で大爆笑した。






「「「「恋愛相談?」」」」

寮に帰ってきた僕らは恭介の言葉に目を丸くする。

「そういうこと、彼女は同じクラスなんだが・・・好きな人ができたらしくてな・・・どうしていいかわからないって相談を持ちかけられたってわけだ」

それはなんというか・・・
いいような、悪いような人選だ・・・

「ってことは、ジェットじゃなかったってことか?」
「デートね?全然違うから」
「そういうことだな」
「紛らわしいんじゃ、ぼけー!!」
「何怒ってんだコイツ・・・?」

つまり恭介の彼女ではなかったということだ。
意気込んでた分、拍子抜けだ・・・。

「・・・なんかどっと疲れちまったぜ・・・筋トレでもしてくる・・・」

そういって真人は部屋から出て行った。
前後の文脈がおかしい気がするが気にしないでおこう。

あれ・・・待てよ・・・?
そこで僕はひとつの可能性に気づく。

「ねえ恭介?」
「ん?」
「恭介に相談したってことはさ、その好きな人って僕たちのだれかってこと?」
「・・・なかなか鋭くなったな」

恭介は否定しない。
つまりイエスということだ。

「まさか理樹かっ!?」
「何だ、鈴。妬いてるのか?」
「・・・妬いてなんかない・・・」

可愛い・・・

「で。誰なんだ?恭介」
「誰なんだっ!?」

「・・・ふう・・・」

2人の質問に恭介はやれやれとため息をついたあと

「真人だ」

衝撃的な発言をした。

「「「・・・・・・・・・・・」」」



「えええええええええええええええええええええええ!?」
「何いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!?」
「マーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!?」

「おいおい、失礼だぞお前ら。それに何だ謙吾「マーン!?」って」

恭介が冷静にツッコミをいれる。

「いや、スマン・・・あまりに驚いたからな・・・もう一回言ってくれるか?TAKE2だ」

「真人だ」

「えええええええええええええええええええええええ!?」
「何いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!?」
「何だとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?」
「うまううううううううううううううううううううううううううううう!?」

「・・・って恭介!?」
「いや、すまん。楽しそうだったからな・・・」

それにしても驚きだ・・・
てっきり謙吾だとおもってた。

「まあ、人の好みなんて千差万別さ。彼女は真人のいいところがわかってるってことだ」

その言葉にみんなが鎮まる。
そうか・・・リトルバスターズ以外にも真人の魅力をわかってくれる人もいたんだな・・・
そのことが僕は何だか嬉しかった。

「で?恭介はなんてアドバイスしたの?」
「大したことはしてないさ。ただ少し背中をおしてやっただけだ。このあとどうするかは彼女が決めることだし、どうなるかは誰にもわからない」
「いや、どうなるかはわかる気がするぞ・・・」
「同感だ・・・」

「とにかく、この話はここまでだ。わかってるだろうが誰にも言うなよ?」

そういって恭介は立ち上がる。
そしてこの話はここでお開きとなった・・・


・・・数日後

「理樹・・・」
「ん、真人?どうしたの?」

僕は、部屋に帰ってきた真人に聞いた。 
なんだか様子が変だ。

「告白されちまった・・・」
「え?罪を?」
「ちげえよ!!好きだっていわれちまったんだよ!!」

あ、ああ。あの話か。
真人にツッコミをいれられるとは・・・

「で?承諾したの?」
「いや・・・」
「え?何で?」
「俺には理樹がいるからな。だから無理だっていったんだ」

とんでもない爆弾発言だ・・・

「うわあ!!何誤解されそうなこと言ってんの!?」
「え、そうか?理樹たちと一緒に遊ぶ時間がなくなっちまうから無理ってことだぜ?」
「ならそう言ってよ!!」


こうしてこのひとつの小さな事件は終わりを迎えたのだった。
彼女にひとつの誤解をのこして・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
後編です。いかがでしたか?

自分はこの5人(あと美魚)が一番好きなので書いてて非常に楽しかったです。

楽し過ぎて勢いで突っ走りましたが・・・

ちなみにこのあと傷心の女の子を恭介が励ましたついでに誤解もとくという設定です。長くなるんで書けませんでしたが・・・

また感想いただけると嬉しいです!!


今回の未収録シーン


僕はみんなに提案をする。

「いいんじゃねえか?」
「うむ」
「わかった」

それでみんな納得したみたいだ。
これで準備は整った。
僕は声を上げる。

「よし!!みんな!!」





「「「「筋肉革命だあああああああああ!!」」」」 

スイマセン・・・
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そんなにエロティックなジュースが飲みたいのかい?
エロティック係長に思わず口がにやけました。
『ばかもーん』でリアルに鼻水出ました。
そして嫉妬する鈴にもニヨニヨしました。


結論『面白すぎ』
marlhollo URL 2007/09/20(Thu)16:26: 編集
コメントありがとうございます!!
感想ありがとうございます!!

恭介の「そんなにエロティック(巻き舌)・・・」がツボだったのでネタに使ってみました~

なんだかんだで妬いてる鈴・・・こういう展開本編で見たかったんで~

お気に召していただいてなによりです!!

またよかったら感想いただけると嬉しいです!!
っておい!? 2007/09/20(Thu)21:14: 編集
エロマンティック係長
また読ませていただきました。
真人が好きだなんて・・・面白すぎです。
今回も妄想が止まりません。

「鈴、恭介の相手はどんな筋肉だ?」
「わりぃが、俺には理樹が・・・それに筋肉がいるから付き合えねえ。」

仮に恭介がふざけたとしたら、
「真人の気を引きたい?簡単だ、筋肉を付ければ良い。」
とかも言うかな~と考えていました。

本当にこの5人は最高ですね。
次の更新を楽しみにしています。
ナッツ 2007/09/20(Thu)22:52: 編集
ありがとうございます!!
ナッツさん前後編、両方読んでくださってありがとうございます!!

真人は相手の顔とかよりも筋肉を気にしそうですよね~
「俺より筋肉のある奴としか付き合えねえ・・・」

一生無理だ・・・

この五人の雰囲気は大好きです!!
他のメンバーもからませたいんですが、10人は難しい・・・

また是非感想ください!!
っておい!? 2007/09/21(Fri)10:15: 編集
トレンディー伯爵
初めましてSS情報サイトから飛んでまいりました。
色々読ませていただきましたが、こちらの棗兄妹の関係がほのぼのとしていてくちゃくちゃ好みでした。
この作品はギャグも面白くて、そのままゲーム中の立ち絵や音楽、声が脳内で自然と再生してました。
オチにも笑いました。
これからも頑張ってください。
タカムラ 2007/09/21(Fri)19:27: 編集
無題
前編、後編とも読ませていただきましたぁ

テンポ良く五人の会話が進んでいくのがいい感じです。

でも、真人と謙吾にはもっと救いをw
SnowWind 2007/09/21(Fri)23:33: 編集
感想ありがとうございます!!
感想ありがとうございます!!

>タカムラさん
自分棗兄弟好きなもので・・・どうしても2人がメインの話が多くなってしまいます~

少しでも原作のような雰囲気が出せていれば嬉しいです!!

是非また読んでやってください!!

>snow windさん

お久しぶりです~

やはりテンポがよくないと読みにくいな~というのが、活字苦手な自分の持論なもので・・・

ただ説明不足なところが多くて反省中です・・・

あの2人のカッコイイところ大好きなんですけどね・・・何故かこういう役回りに・・・

次は真人のシリアスでも書こうと思ってます!!
その時はよかったらまた感想ください!!
っておい!? 2007/09/22(Sat)00:57: 編集
面白かったです。素で。
エロティック係長はかなり面白かったです。やっぱり謙吾はネジゆるんでいるのが一番ですね。鈴もかわいかったです。
n1njamaster 2007/09/22(Sat)14:14: 編集
ありがとうございます!!
感想ありがとうございます!!

自分もネジはずれた謙吾推奨派です~

鈴の可愛さが少しでもだせてればうれしいです!!

またよかったら感想ください~
っておい!? 2007/09/23(Sun)22:38: 編集
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